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敬称略・五十音順
新井仁
●新井仁 (LIFESTYLE MUSIC RECORDS, NORTHERN BRIGHT, SCOTT GOES FOR, RON RON CLOU, The AUTOMATICS, N.G.THREE)

20周年おめでとうございます!
ここまでやって来られたのは Getting Better をサポートしてくれたスタッフ、お客さんのお陰! そして片平実の ROCK!!
何事も続けて行くことは大変だと思いますけど、とりあえずは21周年が迎えられるように頑張って下さい! また OASIS のコピーバンドもやりましょう(笑)。
石毛輝
●石毛輝(the telephones)

Getting Betterとはテレフォンズとしても 個人としても公私ともにお世話になっています。 音楽でしか”Getting Better”でしか起こせない 奇跡のような夜をたくさん一緒に過ごしてきました。
20年て凄いね。
片平実というクソ不器用な人間が20年DJをGetting Betterを 続けられたって事は奇跡みたいなもんだ。 楽しいだけじゃ出来ない。
つまりそれだけ音楽を愛してるって事だ。 そんな人間がやる事なら信用できます。 20周年おめでとうございます。
Mrs. GREEN APPLE
●大森元貴(Mrs. GREEN APPLE)

Getting Betterとは 同い年。
僕自身生活してて思うけど20年って短い様で長い。
成人おめでとうございます。
あっ、ありがとうございます。

今年に、これからに、乾杯!
asobius
●甲斐一斗(asobius)

Getting Better20周年おめでとうございます!
イベントの度に僕らの曲をかけてくれたり、アコースティック形態でも何度か出演させてもらったりとお世話になりっぱなしです!
Getting Betterは『どんどん良くなる』という意味で、とても好きなフレーズなのでasobiusのある曲の歌詞でこっそり使ってたりしますが、これからもその名の通りどんどん凄くなっていくイベントになるよう及ばずながら応援しています!
あとうちの音楽大好き片平さん!今メチャクチャ自慢したいぐらいかっこいいの作ってるんで楽しみにしていてください(笑)!
金井政人
●金井政人(BIGMAMA)

これからも脳みそが揺れる、体が自然に反応する、心に響く、
あなたの信じる音楽だけをかけ続けてください。

Getting Better 20周年おめでとうございます。
祝成人、片平流に大暴れを(スマートにね)。
BACKLIFT
●KICHIKU(BACKLIFT)

Getting Betterに出演させてもらったのは2013年の吉祥寺ででした。 アコースティックでとにかく楽しかった(酔っ払った)記憶しかありません。笑 片平さんみたいなイカした方に出会えて嬉しいです。 これからも更に突っ走って、先をイキ続けてください。
20周年おめでとうございます!!
04 Limited Sazabys
●GEN(04 Limited Sazabys)

20周年おめでとうございます。
音楽とお酒が好きな片平さんが大好きです。
片平さんとの出会いは数年前の大阪、TOTALFATの紹介でした。 僕らがまだ誰にも相手にされてなかった頃から、積極的に曲をかけてくれて本当に感謝しています。 またカラオケに行って朝まで飲みましょう。
片平さんの下手くそなラルクが聴きたいです。
小林要司 (Large House Satisfaction Vo./Gt.)
●小林要司 (Large House Satisfaction Vo./Gt.)

20年って圧倒的な数字だと思う。
この年数をブレずにやり続けることは凄まじくカッコいい。
Getting Betterは俺たちが音楽をやっていく上で本当に力強い存在だと思う。
片平さん、死ぬまでやり続けてください。
こやま(ヤバイTシャツ屋さん)
●こやま(ヤバイTシャツ屋さん)

20周年おめでとうございます!このまま200周年を目指して突き進んで頂きたいです!僕たちも200周年を目指して頑張ります!やったー!!
佐々木亮介(a flood of circle)
●佐々木亮介(a flood of circle)

片平実の選曲が大好きだ。
ゲッティング・ベターの空気が大好きだ。
何があろうとパーティをやめられない生き様が大好きだ。
呑み様は...まあ…時々…酷いが…
呑み過ぎて転んで骨折したって…
肩ぐらいいつでも貸しますよ兄さん。
俺は今まで何度も助けてもらってるんで。
これからも遊びにいきますよろしくどうぞ。
MAN WITH A MISSION
●Jean-Ken Johnny(MAN WITH A MISSION)

20周年マコトニオメデトウゴザイマス。
我々ノ楽曲ヲイツモカケテイタダキ感謝感激デゴザイマス。コレカラモフロア、ライブハウス、イベント会場、至ル場所デ皆ヲブチ上ゲル音楽ト空間ヲ創リ上ゲテ下サイッ!
TOTALFAT
●Shun(TOTALFAT)

常々思っている事ですが、音楽と音楽は"繋がっている"からこそ受け継がれ、残っていくと強く信じています。 20年という長い歴史の中で常に前線で音を繋げてきたGetting Better、心からおめでとうございます! これからも、僕たちバンドマンが生み出す音楽とそのシーンを繋げて、伝えて、残していって欲しいです。リスペクト!
菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)
●菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)

20周年おめでとうございます!
尽きることない音楽への愛を燃料にまだまだ突き進んでください。
おれたちも共に行きます。
素晴らしくてろくでもなくて、ひたすら楽しい夜を、
これからまた何度でも過ごしましょう。
曽我部恵一
●曽我部恵一

20年間ずっとかけつづけた曲があると思う。20年毎週聴いても感動できる曲。
そんな曲を片平は何曲か持っているのだろう。それを教えてください。
●田中和将(GRAPEVINE)
●田中和将(GRAPEVINE)

20周年おめでとう。
体を大事に30周年を目指しましょう。
飲み過ぎ注意!
●谷口鮪(KANA-BOON)
●谷口鮪(KANA-BOON)

Gettig Better、20周年おめでとうございます!
20周年ということは僕が5歳の頃から続いているということですから、それがいかにすごいことなのかが伝わります。
これからも素敵な空間を作っていってください!
片平先生、またDJの極意、教えてください!
畠山承平(The Mirraz)
●畠山承平(The Mirraz)

20周年おめでとう!同じことを20年続けるってすごいです。僕らミイラズは来年で10周年ですが、さらに倍ですか…。いろんな時代を見てきたんだろうな、音楽と時代性は切っても切り離せないもの。そんな中で良質な音楽を楽しませてくれるっていうのは本当にすごい。これからもかっこいい音楽を多くの人に届けて踊らせてください!ちなみに実はめちゃくちゃいい奴です。
HAPPY
●HAPPY

Getting Better!!
Get Happy!!
ハヤシヒロユキ(POLYSICS)
●ハヤシヒロユキ(POLYSICS)

片平君!
Getting Better20周年おめでTOISU!!!

いつも泥酔している彼を見つけては、ついついからかってしまうけど「ROCK DJ」という新しい音楽の楽しみ方を作り出したパイオニアとして、実は尊敬している!

「ちがうの会」元部員の彼の根底に宿るアナーキーな魂が燃え尽きるまで、カッコイイ曲をスピンしまくって会場をブチ上げてくれ!!!

最後に「ライッツァ!」の使い方が「TOISU!」と被るので、そろそろやめてもらえるかな?
ハヤシムネマサ
●ハヤシムネマサ(THE DIDITITS)

週末の深夜間近、満員のQueのフロアをすり抜けて楽屋に向かう時はいつもワクワクしてた。 心ばかりの土産の酒を振る舞うふりして、楽屋の酒を飲みつくしてた。 それでも足りずに明るくなるまでピーチで。 最近遊び行けてないけど今でもそんななんだろうね。 オレもちょっと大人になったから、今度はたっぷり酒を持ってお祝いしに行きます。
20周年おめでとう!
ピエール中野(凛として時雨)
●ピエール中野(凛として時雨)

健康第一で飲み過ぎに気を付けてください!いつも音楽の楽しさ、素晴らしさを感じさせてくれてありがとうございます!また飲みましょう!
ヒサシthe KID(THE JERRY LEE PHANTOM/THE BEACHES)
●ヒサシthe KID(THE JERRY LEE PHANTOM/THE BEACHES)

ずっと遊ばせてもらってるパーティーなわけで、俺もなんやかんやで一緒にお祝いできるくらいには音楽しててホント良かった。俺の気持ちもみのるの気持ちも君の気持ちもほんとのところは誰にもわからないけど、ずっとあっためてきたフロアだから世代も性別も越えて交わせる言葉にならない何かって確かにあって、 それって遊びに来てくれない事には伝えようがないので20周年きっかけにたくさんの人が夜の扉をこじ開けに来てくれるといいなって思ってる。こっちは楽しくやってるよ。おめでとう!
ホリエアツシ(STRAIGHTENER:ent:FULLARMOR)
●ホリエアツシ(STRAIGHTENER:ent:FULLARMOR)

僕が上京したのが'97年。
学生時代に通ったクラブの折り込みチラシには既にGetting Betterの名前があった。
ロックとクラブシーンが当たり前に融合していたあの頃から、ロックの変遷と盛衰のど真ん中を、バンドとファンと共に生き、支えられて今年で20年。
でもまだ未熟だし時々迷子にもなる。それはロックと共に生きている証だよね。
世界が終わるまで続いていってほしい。
go!go!vanillas
●牧 達弥(go!go!vanillas)

20年という世間も音楽も大きく変わる時間の流れの中で莫大な数のレコードを爆音で仲間と楽しみながら、ロックでロールして来たGetting Better。

ああやって知らない人もいつの間にか友達になれて酒を飲み交わして、各々好きに音楽で踊る空間が僕は大好きです。
僕のそういう気持ちと経験を2/10に出る僕らのアルバムの一曲、「ビートクラブ」で歌っています。(せ、宣伝なんかじゃないんだから...!)

それは置いといて、本当に20周年おめでとうございます!
人間でいう成人の節目を迎えたGetting Betterが今後もより音楽への愛で溢れた空間を作ってくれることを楽しみにしてます。

また遊びに行きます!
GOING UNDER GROUND
●松本 素生(GOING UNDER GROUND)

俺が東京で暮らし始めた2000年代の青春はgetting&片平実だったと言っても過言ではない!
片平実、あなたは間違いなくかっこいい!ろっくんろーる!!!
村松徳一
●村松徳一

片平さんとの出会いは約3年前のGetting Better盛岡編でした。元々僕はこのイベントのお客さんだったのですが、いつの間にか仲良くさせて頂き、DJを全くやった事ない僕に、大切なイベントで回させて貰いました。そこで音楽を素直に楽しむことの大切さを教えて頂きました。そして、いつかの打ち上げで僕のデビュー音源を聴いて貰いました。 親身に話しをしてくれたり、ライブにまで足を運んでくれたり。
今まで楽しませて貰った分、今度は僕が楽しませる番。燃えます。
よろしくお願いします!
MO’SOME TONEBENDER
●百々和宏(MO’SOME TONEBENDER)

最初に出会ったのはフジロック会場だったかロッキンオンジャパンのイベントだったか、「なんだこの軽薄そうな輩は」が第一印象。自分で自分をDJなどと呼ぶ男にロクな奴ぁいないと思い込んでいたので以来ずっと彼を「なぎさ」と呼んでた。ま、実際ロクでもない男ですが。20年やってんならもう職業DJと認めます。おめでとう。
THE BAWDIES
●ROY(THE BAWDIES)

Getting Better 20周年!おめでとうございます!
真っ直ぐに自分の信念を貫き通し続けることは、中途半端な覚悟では絶対に出来ないことです!
そして、ロックンロールを本気で愛するGetting Betterの強い信念は、音楽を愛するもの達に大きな勇気を与えています!
ロックンロールが最高のダンスミュージックなんだ!と迷うことなく、全開で伝えてくれる、その姿は僕らロックバンド達にとっても、本当に心強い存在なのであります!
これからもロックンロールで一人でも多くの魂に火をつけるために、共に転がり続けて行きましょうね!
Keep on rockin'!!!
THE NOVEMBERS
●Yusuke Kobayashi(THE NOVEMBERS / Pale im Pelz)

Getting Better20周年おめでとうございます。片平さんとの絆がぐっと深くなったと感じたのは、忘れもしない“スミスナイト”でした。
Hang the blessed DJ
Because the music that they constantly play
IT SAYS NOTHING TO ME ABOUT MY LIFE
と高らかに歌うモリッシーの歌声を聴きながら「そうだ、俺たちは彼の歌う“おめでたいDJ”なんかじゃない」という片平さんの熱い想いを感じた夜、僕は踊り続けました。



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